ビフェスタクレンジングローションを本音で口コミ!敏感肌には?

毎日のクレンジングは何かと面倒なもの。

ズボラなワタシはとにもかくにもメイクを落とすのがとーっても面倒で、簡単に手早く落とす方法はないものかと日々模索していました。

そしてそんな私の救世主となってくれたアイテムがコチラ↓↓

ビフェスタのクレンジングローション エンリッチですヾ(*´∀`*)ノ

そもそも私はズボラな上に30代に突入してから敏感肌になってしまい、値段が高い安い関係なく、クレンジングには度々泣かされてきた悲しい肌質の持ち主。

大人気!ビフェスタのクレンジングローションをレビュー☆

簡単に落とせるだけでなく、敏感肌でも安心して使えることもクレンジングに求める条件の一つだったのですが、ビフェスタのクレンジングローション エンリッチは、見事にその条件もクリアしてくれたのです( ノД`)

敏感肌ではないにしても、30代になってお肌の乾燥が気になり始めた人も多いハズ。

ビフェスタのクレンジングローション エンリッチは、そんな人にもオススメできる1品ではないかなと思います。

ということで、今回はそんな優秀クレンジングの使用感や効果を分かりやす~くご紹介☆

プチプラだけど30代でも本当に大丈夫?
乾燥したりヒリヒリしたりしない??

そんな疑問をお持ちの方は是非ご覧になってみてくださいね?

ビフェスタ クレンジングローションの口コミを見てみよう◎

クレンジングを楽に済ませたい私にとって、コットンで拭き取る&洗い流さなくてOKという手軽さはまさに理想そのもの!
  
いやね、知ってはいたんですよ。
ビオデルマから拭き取り&洗い流さなくてOKなクレンジングが出ていることは。。

でも、ビオデルマって高いから…なかなか手が出なかったんです(´∀`;)

ところがそんなビオデルマさんが無料でサンプルをプレゼントするキャンペーンを実施していて、ダメ元で応募したら見事に当選しちゃって。

使ってみたら本当に楽チンで感動して、ビオデルマの購入を検討し始めたワケです。

しかし、やっぱりビオデルマは高い。
私がそれまで使っていたクレンジング(カウブランド)と比べると、圧倒的に高い。。

ということで、ビオデルマに変わる拭き取りクレンジングはないものかと口コミサイトでリサーチしたところ、ビフェスタのクレンジングローションに出会いました。

ビフェスタのクレンジングローションは種類も色々あって、モイストやブライトアップ、エンリッチ、コントロールケアなど、求める効果に合わせて選べるところも嬉しい◎

どのアイテムも軒並み高評価で悩みましたが、私は口コミを見てエンリッチに決めました。

実際に投稿されている口コミを一部抜粋すると…

★コスパ最強!
スッキリ落ちるのに、しっとり潤うので次のステップまで慌てることが無く、夜の時短とリラックスを両方叶えられる一品だと思います。

★コットンに数プッシュして拭き取るだけでメイクが落ちます。
うるおいも残っているので乾燥したりつっぱることもありません。

★ビオデルマからの乗り換えですが、結果、良かったです!
保湿成分が入っているからかビオデルマよりもしっとりです。
敏感肌でも大丈夫でした。

★刺激が少なくメイク落ちも良いです。
拭き取った後も適度に潤って乾燥しないので、手軽にメイクが落とせて便利です。

★ローションなのに落ちが抜群で重宝しています。
ただポンプじゃない方がいいかな。。。
勢いがすごいです。。。

★ポンプなのでとても楽です。
ウォータープルーフマスカラ以外は綺麗に落とせました。

と、このような感じ◎

メイクもしっかり落とせて、乾燥もしにくい。
加えて低刺激。
まさに私が求めていた理想的なクレンジングではありませんか!

ただポンプの仕様に難色を示す人や、人によっては乾燥が気になると口コミしている人もいて、こればっかりは使ってみないと分からなかったのでイチかバチかではありましたが、、

やっぱり評価が高いとそれだけで購入意欲が湧いちゃうものですね(笑)

お値段もビオデルマの1/3ほどだったので、すぐに評価に流されてドラッグストアに走りました。

気になるところはあったものの、いざ使ってみたら結果的に大成功☆
口コミサイトが存在していなければ、出会うことはなかったであろうビフェスタの拭き取りクレンジング。

この時ばかりはアットコスメに感謝感謝でした。

時短簡単?まさにズボラ女子の救世主!

ビフェスタのクレンジングローションは、メイクを落とすだけでなく保湿まで叶えてくれるスグレモノ♪

なので夜のお手入れは最悪これ1本でもOKなんです?

また、朝はふきとり化粧水としても使えたりと何役もこなしてくれて本当に便利!

日中の乾燥さえ気にならなければ、朝クレンジングローションで拭きとってからメイクをするだけと朝の準備時間の時短にも大きく貢献してくれます。

ちなみに使い方の詳細はというと…

ちょっと見にくいかな(^-^;
使い方が書いてあるところを撮影したものの、ボトルが丸いから上手く撮れませんね。

文字に起こしたものがコチラ↓↓

<クレンジングローションの使い方>
・コットンにたっぷり(1枚当たり3プッシュ程度)含ませ、やさしく拭き取ってください。
・濃いアイメイクを落とす際は、しばらくなじませてからやさしく拭き取ってください。
・そのまま洗い流さずにスキンケアの次のステップにお進みいただけます。
・ウォータープルーフマスカラは落ちにくい場合があるので、その場合は目元用リムーバーの使用をおすすめします。

洗い流す必要がないだけでなくダブル洗顔も不要という有難さ…( ノД`)
コレ、本っ当に便利です◎

あとビフェスタのクレンジングローションはマツエクOKなので、マツエクしている人のお助け時短アイテムにもなってくれそうですね♪

ビフェスタ クレンジングローションのテクスチャーをチェック?

ビフェスタのクレンジングローションは、その名の通り化粧水のようなシャバシャバのテクスチャー。

とろみは一切ありません。

ちょっと白濁していますが、これは買った時からこのお色で決して劣化しているワケではありませんからね~(ノ∀`)

そして香りはというと、無香料でニオイもまったく気にならない。

油臭さもなく、アルコール臭さもなく、むしろちょっといい香り?と思ってしまうようなナチュラルな香り。

ニオイに敏感な人でもこれなら大丈夫ではないかなという印象です◎

で、いざメイクを落としていきますよー☆

今回は手の甲に施したメイクで、ビフェスタのメイク落ちをご覧にいただきましょう♪

ファンデーションにコンシーラー、アイブロウ、アイシャドウ、リップなどなどのメイクを(不細工でごめんなさい)…

ビフェスタのクレンジングローションをたっぷり含ませたコットンでひと拭きすると…

すでに大体落ちてる~ヾ(*´∀`*)ノ

ちなみにコレ、本当に1回しか拭き取っていません。
それだけでこんなに落ちるってスゴイでしょ(´艸`*)

もうちょっと入念に拭き取れば跡形もないくらいキレイさっぱりオフできます。

↑時間にして10秒もかかっていない。

そうそう、マスカラに関してですが、恐らくフィルムタイプなら落ちると思います。
少なくとも私が使っているオペラはこの子だけで落ちる。

物によって落ちないものもあるかもしれませんが、基本的にフィルムタイプのマスカラはお湯で落とす設計になっているので、落ちない場合は入浴時などにお湯で落とすと良いでしょう。

また、ウォータープルーフタイプのマスカラも試してみたところ、残念ながらこちらは落ちませんでした×

コットンでまつ毛をはさみ込んで思いっきりなじませてもみたけれど、3~4割くらいは残っている感じ。

あまり目元にグイグイなじませると、少し目に沁みて痛いので、やはりウォータープルーフマスカラは専用のリムーバーで落とすのが◎かなと思います。

ビフェスタ クレンジングローションのメイク落ちを検証★

クレンジングは乾燥するのが当たり前。

私もずっとそう思っていましたが、ビオデルマやビフェスタのクレンジングローションを使ってそのイメージが180度変わりました。

正直使う前は“ふき取る”という行為そのものに抵抗はあったけれど、実際に使ってみたらつっぱらないし保湿感はあるしで、むしろ拭き取りの方が肌にやさしいのではないかと思う程。

ビフェスタのクレンジングローションなら、メイクを落とした後すぐに保湿しなきゃと焦ることもない。

ヒリヒリもしないし、痒くなったりすることもない。

肌質によっては刺激を感じる場合もあるかもしれませんが、私は全く肌トラブルを起こすことなく使えていて、乾燥肌さんや敏感肌さんにも積極的に勧められる良品だと思っています。

実際にビフェスタのクレンジングローションは、アットコスメでも乾燥肌さんや敏感肌さんから高評価で、肌が荒れた等の口コミもすごく少ないですしね♪

ただ、油断しすぎるのも宜しくはなく、拭き取り方には気を付けた方が良いかもしれません。

当然と言えば当然のことだけれど、ゴシゴシ力任せに拭き取ってしまうと肌に与えるダメージは強大!

ビフェスタのクレンジングローションはやさしく拭き取るだけでもしっかりメイクを落としてくれるので、お肌を撫でるように軽く拭き取ればOKです。

また、いくらビフェスタのクレンジングローションに保湿成分が入っているとは言え、やっぱり保湿ケアも併せて行うのが◎

極限まで疲れ切っている時はこれだけでも良いかもしれませんが、基本はいつも通りお手入れされることをオススメします。(特に乾燥肌さんは!)

最後に、、口コミで「ポンプが使いにくい(勢い良く出すぎる)」と書かれている人がいましたが、これは確かにその通りだと思います(^-^;

コットンで出口を塞ぐくらいに密着させても、強めにプッシュすると飛び散ってしまう…。

なので私はその都度かなり力加減に気をつけて出すようにしています。

ボトル自体は楽だから良いのに!
マンダムさん、改良をお願いします( ノД`)

【本当に乾燥しない?】使用前と試用後の水分量を比較してみた!

成分解析とまではいかないけれど、ざっくりとビフェスタの拭き取りクレンジングの成分を調べてみたら…この子は本当に保湿成分たっぷりなんですね~?

成分をよく見ずに口コミの良さだけで買ってしまったのですが、結果的に大正解でした。

そう、ビフェスタのクレンジングローションには、高保湿でおなじみのヒアルロン酸やエイジングケアでおなじみのコエンザイムQ10、さらにはセラミド様成分まで入っているんですって(ノ∀`)

ビフェスタの拭き取りクレンジングでメイクを落としてもつっぱったり乾燥しないのは、まさにこれらの成分のおかげなのでしょう。

あと、手早く落とせる点も乾燥防止に一役買っているのかもしれませんね(^_-)-☆

さて、今回はそんなビフェスタのクレンジングで、とある実験をしてみたいと思います。

ズバリ、クレンジング前とクレンジング後でお肌の水分量がどう変化しているのか調べてみよう実験!!です。

クレンジングをした後に水分量が減っていたら、乾燥肌さんにおすすめできないし、逆に保湿成分の効果で水分量がアップしていたら、乾燥肌さんにハッキリとおすすめできますからね♪

ということで、早速使用前&使用後の肌チェッカーの数値をご覧いただきましょう!

※使用前の数値は外出先から帰宅後メイクをしたままの状態のもので、使用後は使用前を測定度、ビフェスタの拭き取りクレンジングでメイクを落としてから2時間後に測ったものです。

         
<使用前:頬>

<使用後:頬>

       
<使用前:額>

<使用後:額>

じゃじゃーん!!
バッチリ水分量がアップしていますねーヾ(*´∀`*)ノ

2時間経ってもうるおいをキープできているとは正直ちょっとビックリ(笑)
つっぱらないし乾燥しないとは思っていましたが想像以上でした。

ちなみにメイクを落としてから5時間後に再度測ってみたら…

<5時間後:頬>

<5時間後:額>

まだまだうるおいキープ中(゚Д゚;)

さすがにおでこの数値はジワジワ下がってきていますが、とはいえこのタイミングでも使用前より水分量が多いです。

これ、一切保湿していないんですよ?
なのにここまで水分量を維持できるなんて、やっぱりビフェスタのクレンジングローションは保湿成分たっぷりということなんでしょうね。

思った以上のうるおい力でこれまで以上に感激( ノД`)!
これなら乾燥肌さんにも自信をもってオススメできそうです◎

※詳細な成分解析をしたい方は下記に全成分を載せておくので、ご自身で解析してみてくださいね☆

<ビフェスタ クレンジングローション エンリッチ>

~ビフェスタ クレンジングローションの販売店について~

ビフェスタのクレンジングローションは、詰め替え用があるところもオススメポイントのひとつ♪

詰め替えて使えば、昨今世界的に問題となっているプラスチックごみの削減にも貢献できますし、何より詰め替え用はお値段が安いですからね(´艸`*)

環境問題だけでなく、スキンケア代の削減にも大きく貢献してくれます。

旅行などに行くときは、100均で売っているような小さいボトルに詰め替えて旅行用に持ち歩くも良し、使い終わった使用品の容器に詰め替えるて持ち運ぶも良し。

実際に私は実家に帰省する時、以前シャネルで貰ったサンプルのミニ容器にクレンジングローションを詰め替えて持ち運んでいます。

旅行用サイズがあれば便利だな~と思う時もあるけれど、こればっかりはね…(^-^;

そこまで欲は言えませんわね。

いずれにしても、ビフェスタの拭き取りクレンジングはバームやクリームのようにこってりしていないので、旅行用に移し替える時も便利だと思いますよ(^_-)-☆

ビフェスタの拭き取りクレンジングはドラスト・通販で買える!

さすがはマンダムの大人気商品。

ビフェスタのクレンジングローションは販売店も多く、大抵のドラッグストアで購入することが出来ます。

私の自宅近くのドラッグストアでもほぼ確実に売っていて、恐らくマツキヨやココカラファインといった大手のドラッグストアなら大抵の店舗で買えるのではないかしら。

あと、ドンキホーテでも取扱いがありますしね?

店舗によって置いてある商品(エンリッチはないことが多い)は異なるものの、定番のしっとりタイプは比較的どの店舗でも手に入りやすいと思います。

また、ビフェスタの拭き取りクレンジングは、店舗だけでなくネットでも多数取扱いがあるから嬉しい♪

楽天やAmazon、yahoo!ショッピングをはじめ、セブン&アイの通販サイト(omni7)や、ビックカメラ.com、ヨドバシ.com、ヤマダウェブコム、@cosme shoppingでも購入することができます。

ただし、ビフェスタのクレンジングローションはショップによって販売価格がかなり違ってくるので、購入する時は価格比較をしてから…がオススメですよ!

ビフェスタの拭き取りクレンジングを安く買えるのはココ★

前回もお伝えしたように、ビフェスタのクレンジングローションはお店によって販売価格が微妙に変わってきます。

例えば、私の自宅近くのドラッグストアではボトル本体が¥900円ほど、詰め替え用が750円ほどで売られていますが、ヨドバシ.comでは本体が¥700円弱、詰め替え用が¥600円弱とかなりお買い得。

逆に@cosme shoppingでは、本体が¥1,100円、詰め替え用が¥825と、他のショップと比較してかなりお高い価格で売られています。

@cosme shoppingはこの上送料もかかるからねー(*´・д・)(・д・`*)ネー.
正直個人的にはまったくオススメできません。

で、現時点でビフェスタのクレンジングローションを一番安く購入できるショップはというと…

ズバリ★Amazon★です。

Amazonではボトル本体が¥627円で販売されていて、詰め替え用は¥548円。
これが通常購入の場合、別途送料がかかってしまうためイマイチお得感がないのですが、定期オトク便に申し込むと本体を¥564の送料無料でGETすることが出来ちゃうんですヾ(*´∀`*)ノ

残念ながら詰め替え用は定期オトク便不可となっているものの、大容量の本体をこのお値段で買えるのは、さすがAmazonといったところ♪

Amazonの定期オトク便は1回だけでもキャンセル可能なので、私もオトク便に申し込んではキャンセル→申し込んではキャンセルを繰り返してお得にGETしています(笑)

ということで、ビフェスタのクレンジングローションを購入しようと考えている人は、Amazonでの購入がオススメ!

増税後でもこの価格で買えるのは助かっちゃいますね(´艸`*)

※こちらで紹介した価格&比較情報は2019年10月現在のものです。

最後にメリット・デメリットを総括!!

いかがだったでしょうか?

ここまでビフェスタ クレンジングローションのおすすめポイントをたっぷりとお伝えしてきましたが、最後にGOODな点とイマイチな点を総括したいと思います。

まずはおすすめポイントから…

★肌にやさしい。
★保湿効果バッチリでつっぱり&乾燥が気にならない。
★クレンジング効果も申し分ナシ。
★詰め替え用があるため環境問題にも貢献できる。
★コストパフォーマンスが高い。
★どこでも買えて便利。
★まつエクOK。

お次はイマイチなポイント。

★ウォータープルーフマスカラは落ちない。
★勢いよく出すぎる。
★旅行用サイズがあると尚良し。

と、このような感じ。

私はフィルムタイプのマスカラを使っているので不便さは感じませんし、旅行用にも詰め替えて持ち運んでいるので、正直こちらも不便に思うことはありません。

とにかく、楽!楽!楽チンです(笑)

ビフェスタのクレンジングローションは肌に刺激もなければ、目に沁みやすいということもない。
加えて、拭き取り直後~時間が経っても乾燥しないので、乾燥肌さんへのおすすめ度も高しです◎

手軽で時短になるクレンジングをお探しの方は一度ビフェスタのクレンジングローションをお試してみては?

ある程度のクレンジング効果を求める人でもこの子なら満足できると思いますよ(^_-)-☆